実は、家の中で暖房の次に電気を使っているのが「お湯」。つまり、給湯こそが電気代を左右する大きなポイントなのです。
その第一歩を、今ここから。
“節約”ではなく、“構造を変える”。
給湯器を見直すことこそ、不安のない家計をつくるための最短ルートです。
電気ヒーターで直接温める従来型とは違い、“空気の熱”を取り込むヒートポンプ方式だから、使う電気は約1/3で済みます。
▼北海道では、電気温水器からの買い替えで、年間約13万円安くなるケースも。
*15.4k(消費電力)×5h(時間)×365(日)×70%(力率)×25.76円(夜間時間単価)で算出。夜間電力単価は北海道電力の2024年4月1日実施単価。夜間時間に5時間お湯を沸かすと仮定した場合。*21.5k(消費電力)×5h(時間)×365(日)×70%(力率)×25.76円(夜間時間単価)で算出。夜間電力単価は北海道電力の2024年4月1日実施単価。夜間時間に5時間お湯を沸かすと仮定した場合。力率は入水温度の差と外気温の差で変わります。
そんな疑問は、北海道の光熱費削減のプロ、省エネ機器を専門に扱う私たちにお任せください。
株式会社ルートは、無理のない“固定費削減”を一緒に実現する会社です。
お使いの給湯器からエコキュートに買い替えた場合の光熱費の削減効果を、あなたに代わってシミュレーションします!
ルートでは北海道の寒冷地仕様で信頼の高い三菱エコキュートを中心にご案内しています。
人気No.1 三菱エコキュート 価格の目安
※これは一例です。三菱エコキュートの寒冷地向け全9種扱っています。
他社と比べてください!
ルートなら、この価格で、\出張・工事・撤去・廃棄費すべて込み/
*国の制度「給湯省エネ2025事業」から14万円または17万円の補助*1、ほくでんの連携工事店のルートで設置すると、ほくでんからの10万円サポート*2が受けられます。*1 2025年12月31日まで(予算上限に達し次第終了)。機種により補助額が変わります。*2 取り替え前の電気温水器の容量が150ℓ以上の場合が対象です。2026年1月31日まで。
「そのうち替えよう」そう思っている間にも、光熱費は毎月出ていきます。
安いだけの販売会社は、問題が起きたときに連絡がつかないことも。
購入後もずっと、“そばにいる安心”をお届けします。
困った時にはいつでも相談できる、そんな安心でお選びください。
\ほかにもたくさん!/
ルートならではの安心サポート
ルートは、寒冷地仕様のエコキュートの取扱いが道内トップクラス。三菱電機から招待され、2024年にエコキュートを製造している群馬製作所を見学しました。
これだけでも十分おトクですが、ルートはこれだけではありません。
北海道の冬は、光熱費との戦いです。
そんな声を何度も聞いてきました。
私たちルートは、省エネの専門家として、“お金の不安を減らし、安心を増やす”ことを使命としています。
給湯・暖房・電力の使い方を見直すことで、
北海道でも“安心して暮らせる家”を増やしたい。その想いで、今日も一軒一軒、丁寧に向き合っています。
給湯・暖房・電力の使い方を見直すことで、北海道でも“安心して暮らせる家”を増やしたい。その想いで、今日も一軒一軒、丁寧に向き合っています。
電気代が高いと悩んでいる間にも、毎月1万円以上の“ムダな電気代”が発生しているかもしれません。
給湯器を見直すことは、家計をラクにする最も確実な一歩です。
▼ お電話でのお申し込みはこちらからどうぞ
|受付時間 9:00-21:00|
ご家庭の環境に合わせて、暖房を含めた最適なコスト削減プランもご提案可能です。
株式会社ルート 北海道の光熱費削減のプロ|省エネ機器を専門に扱う会社
住所 札幌市東区北17条東1丁目4番12号対応エリア 北海道全域
平日夜・土日祝もご相談いただけます。